certbot (Let’s Encrypt) を使って無料でTLS/SSL証明書を発行する on Mac

どのプラグインを使って発行するか

一時的な証明書が欲しい場合は、 manual

参考: https://certbot.eff.org/docs/using.html#certbot-command-line-options

  1. 作業ディレクトリの作成
    mkdir certbot
  2. 証明書発行開始コマンド
    “`
    sudo certbot certonly –manual -d DOMAIN1 -d DOMAIN2…
    Enter email address (used for urgent renewal and security notices) (Enter 'c' tocancel): [email protected]

    <hr />

    ——————————————————————————-
    Please read the Terms of Service at
    https://letsencrypt.org/documents/LE-SA-v1.1.1-August-1-2016.pdf. You must agree
    in order to register with the ACME server at
    https://acme-v01.api.letsencrypt.org/directory
    ——————————————————————————-
    (A)gree/(C)ancel: A

    <hr />

    ——————————————————————————-
    Would you be willing to share your email address with the Electronic Frontier
    Foundation, a founding partner of the Let's Encrypt project and the non-profit
    organization that develops Certbot? We'd like to send you email about EFF and
    our work to encrypt the web, protect its users and defend digital rights.
    ——————————————————————————-
    (Y)es/(N)o: Y

    <hr />

    “`

“共用レンタルサーバー ACE01 by CPI” が、ガラパゴス仕様な件

さ〜てさて。仕事が無いΣ仕事をくれ、いや金を。。

 

クラウドワークスにてWordPressのサーバ移動を行って欲しい旨の案件を引き受けた。

比較的よくある話で、A社からB社へレンタルサーバを変えるだけの話だと思っていたため、金額を高くすることもなく契約し、いざ作業を開始するのであった!が。

  1. ファイルのバックアップ
  2. データベースのバックアップ
  3. それぞれを移行先へ復元し、接続情報等々を書き換え
  4. さぁ、動作確認。

動かない。なぜだか動かない。

こういうときはたいてい .htaccess の記述がおかしいのが常だ。
さぁ開いてみよう。パカーン

あ〜〜、ごちゃごちゃ書いてあってWordPressの標準からはかけ離れているではないかΣ

 

 

 

共用レンタルサーバー ACE01|レンタルサーバーなら【CPI】